美しい貴婦人が病室に…

前回のエントリーで予告をしておりましたが、


先日の夜、ミチマル姉さまが朝刊フジの病室に来てくださいました…


 


~うれし恐ろし、ミチマル姉さま訪問記~


 


連休中のある日、午後7時ごろだったでしょうか、


ついに、ミチマル姉さまが朝刊フジの病室へいらっしゃいました…


 


トントン…


看護師さん「今泉さん、面会の方がお見えです。お通ししてよろしいですか」


朝刊フジ「は、はいっ、もちろんでございます、喜んでっっ!!」


看護師さん「ではどうぞ~」


 


そして朝刊フジの目に飛び込んできたのは、


恐怖のミチマル姉…ではなく、…あれ!?


 


なんと病室には、優しそうな貴婦人が…


 


しかし、そのすぐ後ろには恐怖のミチマル姉さまの姿が見えます…


女性は一体…


 


朝刊フジ「こんばんは…」


ミチマル姉「うちの母じゃんね」


お母さま「ゆんちさん、体調お悪いのに押しかけてごめんなさいね」


朝刊フジ「お、お母さまでございましたか!とてもうれしいです、ありがとうございます…」


 


なんと、ミチマル姉さまとともに現れた貴婦人は、


「崖っぷち母」としてみなさまにもおなじみ、ミチマル姉さまのお母さまだったのです!


 


崖っぷち母さま、


とても優しそうでセンスが良く、美しいお母さまなんです…


 


ミチマル姉「いじめに来たじゃんね!」


朝刊フジ「ひいいいい~~」


お母さま「まあ!マヤちゃん、なんてこと!ごめんなさいね、この子ひねくれちゃって。本当は、とっても心の優しい子なんですよ…」


朝刊フジ「も、もちろん存じ上げております…」


お母さま「ゆんちさん、このたびは本当に大変でしたわね…。ブログもずっと読ませていただいていたわ」


ミチマル姉「遊びに行っただけじゃんね。プロ失格じゃんね」


お母さま「マヤちゃん!昔は優しい子だったのよ。なんだか記者になってから、とげとげしくなっちゃって…」


朝刊フジ「そ、そんなことないですよ…」


 


なんだか、ミチマルブログワールドが、


目の前で展開されているような錯覚です…


 


お母さま「キリバスの生活は大変だったでしょ。母は、ゆんちさんの苦労を行間から読み取りましたよ…」


朝刊フジ「お、お母さま…」


お母さま「ゆんちさんの日記に、おうちのことを思い出す所があって…。母は、胸がジーンとしました…」


朝刊フジ「お母さま…、そこまで読んでいただいていたなんて…。感激です…」


ミチマル姉「たんなる釣行記じゃんね」


お母さま「マ、マヤちゃん!」


 



お優しいお母さまとミチマル姉さま…


なんと、高級ミカンとお菓子セット、きれいなお花までいただいてしまいました…



かわいいお菓子セット


 


本当に本当に、ありがとうございました。




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